結婚と出産が重なったのでマンションの購入をしちゃいました
こんにちは、管理人のサトウです。今回は結婚して子供が生まれることをきっかけに自宅マンションを購入された方の体験談です。

 

おすすめ住宅ローン■当サイト1番人気のおすすめ住宅ローン■

年間20万人が利用する当サイトで一番申込数が多い住宅ローンは、三菱UFJ銀行の住宅ローン(ネット専用)です。

人気の理由は、変動・3年・10年固定金利が通常ローンよりも安く、さらに固定期間終了後の金利まで低いこと。

支払い総額が他行に比べ数百万円お得になることもあります(借換にも対応)。

住宅ローン契約額は日本で第1位!、当サイト以外にも多くの人が利用しています。

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安心のフラット35■安くて人気のフラット35■

ARUHI金利

ARUHI(アルヒ)はフラット35シェアのNo1の金融機関で、金利も最低水準です。

最近、フラット35の金利が変動金利と変わらない水準(0.5%以下~)になっています。

完済まで非常に安い金利で返済できるため、変動や10年固定と比べても安心で経済的

オリンピック後は金利が上昇するとも言われており、選ぶ人がかなり増えてきています。

ARUHI(アルヒ)の公式ページはこちら

結婚と出産が重なったのでマンションの購入をしちゃいました

私は東京都在住、40歳の男性会社員です。
今回は夢のマイホームを購入した時の体験をお話したいと思います。12年ほど前の経験ですので、現在とは多少異なる点もあるかと思いますので、その点を踏まえて参考にしてください。

まず、家を購入しようとした動機ですが、ズバリ結婚と出産が重なったことです。これは将来を考えて賃貸マンションから、持ち家の購入へと決断させるには充分な理由でした。

都内での物件探しでしたので、土地代の高い一戸建てよりも、後の管理の事なども考えて大規模マンションの購入を決断いたしました。

通勤も便利住環境も良好! 生まれてくる子供のためいにも良い物件でした

都心が職場でしたが、この物件は23区外にあり居住環境としては非常に印象が良かったのと、通勤の利便性が職場まで電車の乗り換えが無く通えるという事で、かなり即決でした。
子供がこれから生まれてくる理由から、環境にはかなり気を使いましたが、その点満足できる場所だったと思います。

住宅ローンは給与口座のある三井住友銀行を使いました

全く初めての住宅ローンの手続でしたが、当時給与を振り込まれている銀行が一番良いだろうと考え、住宅ローンは「三井住友銀行」を利用いたしました。

金利に関してはどこの銀行でも大差はないと思いますが、どのようなローンにするか検討する際に一番悩んだのが「変動金利」か「固定金利」を選ぶところでした。

変動金利にするか固定金利にするかかなり悩みました

現在も同じような形式だとは思いますが、ローンを組む時の社会情勢を元に、ローン終了まで変わらない金利で組む固定金利か、10年間は当時に決められた金利だが10年目以降は、その時代に応じた金利に変わる変動金利にするか?というものです。

正直12年前に今の時代がどうなっているのかなんて考えたって分かる訳もありません。

マンションのようなとても大きな金額のローンになると、たったの0.1%であってもかなりの差が出て来ます。

これをどちらにするかで相当な差が生まれて来ますが、どちらにした方がよいのかという正解は10年経ってみればわかりませんね。

これが、住宅ローンを利用する上で一番悩むところではないでしょうか。

意外と多い必要書類

クレジットカードを作るような簡単なものではないのは当たり前ですが、想像以上に必要な書類が多かったです。

住民票や印鑑証明などは当然の事で、会社にお願いして準備してもらう書類であったり、戸籍謄本も必要だった気がします。

本籍が近ければたいした問題もないのですが、もし本籍がものすごく遠かったりすると、わざわざその場所の役所に出向くか、郵送の手続きを依頼するか、などなど非常に面倒な事も多いです。

あとは、その書類が何部必要なのか? などもきちんと確認しておかないと何度も役所に行かなければならない事態にもなりかねません。

その点をこれから、住宅ローンを組まれる方には注意していただきたいポイントにあげさせていただきます。

(体験談は以上です)

金利・総支払額が安い住宅ローン 

最後に、金利が安く保障も充実した住宅ローンの紹介です。

トータルの支払金額を安くしたい場合には特におすすめとなっています。

ただし、他行よりも審査が厳しい傾向にありますので、仮審査は早めに行っておく必要があります。

また、審査の結果、金利が高くなることや、希望の金額から減額されることも少なくありません。

そのため、複数の銀行で審査しておくと安心です。

もちろん審査は無料ですし、1行あたり15分程度なので、審査を通った中から一番条件の良い銀行を選ぶのがおすすめです。

ネットでお得な3年・10年固定住宅ローン 

ネット限定でお得な住宅ローンとして人気があるのが三菱UFJ銀行のネット専用住宅ローンです。

固定期間終了後の金利が他行よりも低いのが特長で、当初金利と返済完了までの実質金利を安くしたい方にオススメとなっています。

三菱UFJ銀行(全国対応) 


三菱UFJ銀行のネット専用住宅ローンは、変動・3年・10年固定金利が安く、さらに固定期間終了後の金利が低いのがポイントです。

住宅ローン契約額は日本で第1位です。

ガンや糖尿病などの7大疾病保障にも対応しており、もしもの時も安心です。(住宅ローン残高がゼロ円になります。)

ネット専用としたことで、金利が安く抑えられており、支払い総額が他行に比べ数百万円お得になることもあります。

団体信用生命保険料・繰上返済手数料は無料となっています。

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一番人気のフラット35 安心の最長35年固定住宅ローン 

フラット35の中でも一番人気が高いのがARUHIのフラット35です。

フラット35の専門金融機関で、金利が最安水準で手数料が無料なのが特徴です。

ARUHI(全国対応) 

ARUHI金利


ARUHI(アルヒ)はフラット35の国内シェアNo1の金融機関です。

フラット35の金利が最安水準で、審査が非常に速い(最短当日)のが特徴です。

保証人不要、保証料・繰上返済手数料は無料

借り換えのほか、つなぎ融資なども可能なため、土地購入からの新築住宅建築にも利用しやすくなっています。

35年間安い金利で返済できるため、経済的なのに金利の上昇が怖くないのがメリットです。

金利が上昇傾向なので選ぶ人が増えています。

ARUHI(アルヒ)の公式ページはこちら


保障が充実の変動金利住宅ローン 

保障が充実した住宅ローンとして人気があるのが住信SBIネット銀行の住宅ローンです。

変動金利が最低水準全疾病保障が無料で付帯するのが特長です。

住信SBIネット銀行(全国対応) 

住信SBIネット銀行



住信SBIネット銀行のローンは、変動金利が最低水準で、他行には無い全疾病に対応した保障、さらに障害補償まで無料で付帯しています。

地方銀行やメガバンクなどに比べて金利が安く、支払い総額が数百万円安くなることもあります(借り換えにも対応)。

もちろん、保証料、繰り上げ返済手数料も無料とお得になっています。

住信SBIネット銀行の公式ページはこちら


住宅ローンは、当初金利を比較するだけでなく、ローン終了までの総支払額を比較することが重要です。

また、審査基準は低くないため、事前審査は早めに行っておきましょう。

>>三菱UFJ銀行の住宅ローン詳細

>>ARUHIの住宅ローン詳細

>>住信SBIネット銀行の住宅ローン詳細


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