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こんにちは、管理人のサトウです。今回はアパートの賃料よりも自宅を購入したほうが安いということで自宅を購入された方の体験談です。このサイトに寄せられる体験談の中ではローンを組んで自宅を購入したほうが賃貸よりも支払いが安くなるという方がとても多くなっています。
近年の低金利に加えてゼロ金利政策も導入されたことにより、ますます住宅ローンが組みやすい時代となって来ているようですね。

 

おすすめ住宅ローン■当サイト1番人気のおすすめ住宅ローン■

年間20万人が利用する当サイトで一番申込数が多い住宅ローンは、三菱UFJ銀行の住宅ローン(ネット専用)です。

人気の理由は、変動・3年・10年固定金利が通常ローンよりも安く、さらに固定期間終了後の金利まで低いこと。

支払い総額が他行に比べ数百万円お得になることもあります(借換にも対応)。

住宅ローン契約額は日本で第1位!、当サイト以外にも多くの人が利用しています。

三菱UFJ銀行の公式ページはこちら

 

安心のフラット35■安くて人気のフラット35■

ARUHI金利

ARUHI(アルヒ)はフラット35シェアのNo1の金融機関で、金利も最低水準です。

最近、フラット35の金利が変動金利と変わらない水準(0.5%以下~)になっています。

完済まで非常に安い金利で返済できるため、変動や10年固定と比べても安心で経済的

オリンピック後は金利が上昇するとも言われており、選ぶ人がかなり増えてきています。

ARUHI(アルヒ)の公式ページはこちら

だってアパートよりも安いんですもの。マイホームを買ったほうが得ですよ。

私は30代の女性会社員で大阪府在住です。アパートは家賃や駐車場代が高く、月々の住宅ローン返済額と大差がないことを知り、マイホームを買うことを決めましたので、その体験談を書きたいと思います。

購入する物件は、当時住んでいたアパートの近くで探したかったので、折込チラシで周辺の相場をチェックし、地元の不動産店を回って情報を集めました。

希望していたエリアに、ほどよい広さと価格の土地を見つけることができたので、そこに戸建を新築しました。建築条件付きの物件だったので工務店は選べませんでしたが、間取りは自由に決めることができました。

希望しているエリアは道路が狭く、車の乗り入れができないところもありますが、購入した物件は家の前の道路幅が十分でしたので、それが購入のポイントになりました。
また、私達には子供がいましたので、周囲には病院や学校、スーパーやドラッグストアがそろっているので、小さい子どもがいても生活しやすいという点が決め手になりました。

7つの住宅ローンを比較して、最後はJAバンクに決めました

住宅ローンは7つの金融機関の住宅ローン金利を比較しました。不動産屋が5社を紹介してくれたので、残りの2社は自分で探しました。
店頭金利よりも大幅に金利を優遇してくれる金融機関もあったので、金利の低さを重視して住宅ローンを選びましたが、各社の諸条件がバラバラなのでとても迷いました。

夫婦2人で同額のローンを組みたかったのですが、夫婦で適用される金利が違うという信託銀行もありましたし、地方銀行の中には金利が低くてもインターネットでの繰り上げ返済ができないところもありました。

結局のところ、金利の低さを重視しつつも繰り上げ返済のしやすさや、附帯する保険の内容などを総合的に判断してJAバンクで住宅ローンを組むことにしました。

住宅ローンを組む時のアドバイス

諸費用が意外とかかる!

住宅ローンを申し込むときには、物件の費用以外に、思っていたよりも高額な諸費用がかかりました。具体的には、銀行や不動産屋へ支払う手数料、契約書に貼る収入印紙代、不動産を登記するための費用です。

これらの諸費用は住宅ローンの中に含めることができず、ローンの申込時に現金で支払う必要があるので、早いうちに銀行から諸費用の明細をもらっておくべきです。

登記費用も意外とかかる!

不動産登記を行う司法書士は、銀行が紹介してくれる場合がほとんどですが、司法書士に対する報酬が相場よりも高いこともあるので、報酬額の妥当性をネットで調べることをおすすめします。私の場合は、インターネットで見つけた若い司法書士の方にお願いをしたところ、銀行が指定した司法書士よりも5万円ほど安くやってもらうことができました。

(体験談は以上です)

金利・総支払額が安い住宅ローン 

最後に、金利が安く保障も充実した住宅ローンの紹介です。

トータルの支払金額を安くしたい場合には特におすすめとなっています。

ただし、他行よりも審査が厳しい傾向にありますので、仮審査は早めに行っておく必要があります。

また、審査の結果、金利が高くなることや、希望の金額から減額されることも少なくありません。

そのため、複数の銀行で審査しておくと安心です。

もちろん審査は無料ですし、1行あたり15分程度なので、審査を通った中から一番条件の良い銀行を選ぶのがおすすめです。

ネットでお得な3年・10年固定住宅ローン 

ネット限定でお得な住宅ローンとして人気があるのが三菱UFJ銀行のネット専用住宅ローンです。

固定期間終了後の金利が他行よりも低いのが特長で、当初金利と返済完了までの実質金利を安くしたい方にオススメとなっています。

三菱UFJ銀行(全国対応) 


三菱UFJ銀行のネット専用住宅ローンは、変動・3年・10年固定金利が安く、さらに固定期間終了後の金利が低いのがポイントです。

住宅ローン契約額は日本で第1位です。

ガンや糖尿病などの7大疾病保障にも対応しており、もしもの時も安心です。(住宅ローン残高がゼロ円になります。)

ネット専用としたことで、金利が安く抑えられており、支払い総額が他行に比べ数百万円お得になることもあります。

団体信用生命保険料・繰上返済手数料は無料となっています。

三菱UFJ銀行の公式ページはこちら


一番人気のフラット35 安心の最長35年固定住宅ローン 

フラット35の中でも一番人気が高いのがARUHIのフラット35です。

フラット35の専門金融機関で、金利が最安水準で手数料が無料なのが特徴です。

ARUHI(全国対応) 

ARUHI金利


ARUHI(アルヒ)はフラット35の国内シェアNo1の金融機関です。

フラット35の金利が最安水準で、審査が非常に速い(最短当日)のが特徴です。

保証人不要、保証料・繰上返済手数料は無料

借り換えのほか、つなぎ融資なども可能なため、土地購入からの新築住宅建築にも利用しやすくなっています。

35年間安い金利で返済できるため、経済的なのに金利の上昇が怖くないのがメリットです。

金利が上昇傾向なので選ぶ人が増えています。

ARUHI(アルヒ)の公式ページはこちら


保障が充実の変動金利住宅ローン 

保障が充実した住宅ローンとして人気があるのが住信SBIネット銀行の住宅ローンです。

変動金利が最低水準全疾病保障が無料で付帯するのが特長です。

住信SBIネット銀行(全国対応) 

住信SBIネット銀行



住信SBIネット銀行のローンは、変動金利が最低水準で、他行には無い全疾病に対応した保障、さらに障害補償まで無料で付帯しています。

地方銀行やメガバンクなどに比べて金利が安く、支払い総額が数百万円安くなることもあります(借り換えにも対応)。

もちろん、保証料、繰り上げ返済手数料も無料とお得になっています。

住信SBIネット銀行の公式ページはこちら


住宅ローンは、当初金利を比較するだけでなく、ローン終了までの総支払額を比較することが重要です。

また、審査基準は低くないため、事前審査は早めに行っておきましょう。

>>三菱UFJ銀行の住宅ローン詳細

>>ARUHIの住宅ローン詳細

>>住信SBIネット銀行の住宅ローン詳細


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