h12209402_l
こんにちは、管理人のサトウです。今回は東邦銀行で住宅ローンを組んで自宅を購入された方の体験談です。

 

おすすめ住宅ローン■当サイト1番人気のおすすめ住宅ローン■

年間20万人が利用する当サイトで一番申込数が多い住宅ローンは、三菱UFJ銀行の住宅ローン(ネット専用)です。

人気の理由は、変動・3年・10年固定金利が通常ローンよりも安く、さらに固定期間終了後の金利まで低いこと。

支払い総額が他行に比べ数百万円お得になることもあります(借換にも対応)。

住宅ローン契約額は日本で第1位!、当サイト以外にも多くの人が利用しています。



三菱UFJ銀行の公式ページはこちら

 

安心のフラット35■安くて人気のフラット35■


ARUHI金利

ARUHI(アルヒ)はフラット35シェアのNo1の金融機関で、金利も最低水準です。

最近、フラット35の金利が変動金利と変わらない水準(0.5%以下~)になっています。

完済まで非常に安い金利で返済できるため、変動や10年固定と比べても安心で経済的

オリンピック後は金利が上昇するとも言われており、選ぶ人がかなり増えてきています。

ARUHI(アルヒ)の公式ページはこちら

家賃を掛け捨てにするぐらいなら後で資産となるマイホームを購入したほうがいいい

私は栃木在住の会社員男性(30歳)です。
昨年まで家賃5万円の2DKアパートに住んでいましたが、1歳になる娘が歩き始めたので手狭になったアパートから引っ越しを検討しました。
そこでどうせ家賃を掛け捨てにするぐらいなら後で資産となるマイホームの購入を視野に入れて検討を進めました。

特別デザインなどのこだわりはなかったので、注文住宅よりも価格が抑えられる建て売り住宅に絞ってマイホーム探しを行いました。
購入を決めたマイホームは4LDKで建坪が35坪、敷地面積が90坪の物件で徒歩1Km圏内に小学校と中学校があるので、子どもが成長したときに利便性が良いことから購入を決めました。

マイホームを決める上で重視したことは、やはり価格面です

アパート時代の家賃5万円/月と車のローン25,000円/月(住宅ローンにとりまとめ)、その他光熱費を含めて月々の支払いがアパート時代と同等になったため立地条件と合わせて購入を決めました。

住宅ローンは栃木銀行、足利銀行、東邦銀行の中から東邦銀行を選びました

住宅ローンを組むに当たってはハウスメーカーと提携している以下3つの銀行(栃木銀行、足利銀行、東邦銀行)にて審査を行いました。
私はこのとき別に車のローンを組んでいたため、住宅ローンを組む上では、車のローンがとりまとめできる事を条件にしていました。
栃木銀行、足利銀行に関しては金利は低かったものの融資条件に車のローンの完済という条件があったため、この2銀行はあきらめました。残りの東邦銀行では、車のローンのとりまとめが可能だったため今回の住宅ローンは東邦銀行へ決めました。

友人/知人へ住宅ローンのアドバイスをアドバイスをするなら

私の場合、住宅ローンを決める上では車のローンとのとりまとめが必須条件であったため、金利については他2行よりも固定金利/変動金利ともに高くなりましたが、融資条件として不利になる事柄(他のローンがあるなど)は可能であれば前もって完済して、少しでも金利が安い銀行へ申し込みできるように準備しておくことをオススメします。他には繰り上げ返済時の手数料や借り換え時の手数料についても比較すべきとアドバイスします。

また、今回のマイホーム購入から住宅ローンを組んだことで年末の住宅ローン控除について詳しく知ることが出来たため、予算に余裕があれば頭金を低く設定し住宅ローンの融資額を多くすることで、控除額の枠が拡大し年末の所得税の還付が多く受けられるようになる。控除が受けられる10年間は繰り上げ返済をせず、控除期間が終了したあとでまとめて繰り上げ返済を行えば控除額を有効に利用できるとアドバイスします。

(体験談は以上です)

金利・総支払額が安い住宅ローン 

最後に、金利が安く保障も充実した住宅ローンの紹介です。

トータルの支払金額を安くしたい場合には特におすすめとなっています。

ただし、他行よりも審査が厳しい傾向にありますので、仮審査は早めに行っておく必要があります。

また、審査の結果、金利が高くなることや、希望の金額から減額されることも少なくありません。

そのため、複数の銀行で審査しておくと安心です。

もちろん審査は無料ですし、1行あたり15分程度なので、審査を通った中から一番条件の良い銀行を選ぶのがおすすめです。

ネットでお得な3年・10年固定住宅ローン 

ネット限定でお得な住宅ローンとして人気があるのが三菱UFJ銀行のネット専用住宅ローンです。

固定期間終了後の金利が他行よりも低いのが特長で、当初金利と返済完了までの実質金利を安くしたい方にオススメとなっています。

三菱UFJ銀行(全国対応) 


三菱UFJ銀行のネット専用住宅ローンは、変動・3年・10年固定金利が安く、さらに固定期間終了後の金利が低いのがポイントです。

住宅ローン契約額は日本で第1位です。

ガンや糖尿病などの7大疾病保障にも対応しており、もしもの時も安心です。(住宅ローン残高がゼロ円になります。)

ネット専用としたことで、金利が安く抑えられており、支払い総額が他行に比べ数百万円お得になることもあります。

団体信用生命保険料・繰上返済手数料は無料となっています。

三菱UFJ銀行の公式ページはこちら


保障が充実の変動・10年固定住宅ローン 

保障が充実した住宅ローンとして人気があるのが住信SBIネット銀行の住宅ローンです。

変動金利・10年固定金利が最低水準全疾病保障が無料で付帯するのが特長です。

住信SBIネット銀行(全国対応) 

住信SBIネット銀行



住信SBIネット銀行のローンは、変動・10年固定金利が最低水準で、他行には無い全疾病に対応した保障、さらに障害補償まで無料で付帯しています。

地方銀行やメガバンクなどに比べて金利が安く、支払い総額が数百万円安くなることもあります(借り換えにも対応)。

もちろん、保証料、繰り上げ返済手数料も無料とお得になっています。

住信SBIネット銀行の公式ページはこちら


一番人気のフラット35 安心の最長35年固定住宅ローン 

フラット35の中でも一番人気が高いのがARUHIのフラット35です。

フラット35の専門金融機関で、金利が最安水準で手数料が無料なのが特徴です。

ARUHI(全国対応) 



ARUHI(アルヒ)はフラット35の国内シェアNo1の金融機関です。

フラット35の金利が最安水準で、審査が非常に速い(最短当日)のが特徴です。

保証人不要、保証料・繰上返済手数料は無料

借り換えのほか、つなぎ融資なども可能なため、土地購入からの新築住宅建築にも利用しやすくなっています。

35年間安い金利で返済できるため、経済的なのに金利の上昇が怖くないのがメリットです。

金利が上昇傾向なので選ぶ人が増えています。

ARUHI(アルヒ)の公式ページはこちら


住宅ローンは、当初金利を比較するだけでなく、ローン終了までの総支払額を比較することが重要です。

また、審査基準は低くないため、事前審査は早めに行っておきましょう。

>三菱UFJ銀行の公式ページ(実質金利が安い/変動・3年・10年固定金利が最安水準)

>住信SBIネット銀行(全疾病保障付で変動金利が最安水準)

>ARUHIの公式ページ(フラット35最安水準)


地域別 金利比較ランキング 

お住まいの地域で利用可能な住宅ローンの金利をランキングにしています。
一番お得な住宅ローンを見つけるのにご利用ください。


地域別 金利比較ランキング
新規
借換