【住宅ローン体験談】住宅ローンで無理をするな! 本当に今のお給料は続きますか?
こんにちは、管理人のサトウです。今回は、みずほ銀行の住宅ローンで新築戸建て住宅を購入した方の購入体験談です。住宅ローンは、変動金利か固定金利か、借り入れ期間は長いほうがいいのか短いほうがいいのか、どのような考え方で住宅ローンを活用するのか参考になるかと思います。

 

おすすめ住宅ローン■当サイト1番人気のおすすめ住宅ローン■

年間20万人が利用する当サイトで一番申込数が多い住宅ローンは、三菱UFJ銀行の住宅ローン(ネット専用)です。

人気の理由は、変動・3年・10年固定金利が通常ローンよりも安く、さらに固定期間終了後の金利まで低いこと。

支払い総額が他行に比べ数百万円お得になることもあります(借換にも対応)。

住宅ローン契約額は日本で第1位!、当サイト以外にも多くの人が利用しています。

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安心のフラット35■安くて人気のフラット35■

ARUHI金利

ARUHI(アルヒ)はフラット35シェアのNo1の金融機関で、金利も最低水準です。

最近、フラット35の金利が変動金利と変わらない水準(0.5%以下~)になっています。

完済まで非常に安い金利で返済できるため、変動や10年固定と比べても安心で経済的

オリンピック後は金利が上昇するとも言われており、選ぶ人がかなり増えてきています。

ARUHI(アルヒ)の公式ページはこちら

住宅ローンは長期間に亘る契約 慎重に判断することが必要

私は大阪市在住の42歳の男性です。今から10年前、32歳の時にマイホームを購入する為に金融機関の住宅ローンを組みました。

職業は一般的なサラリーマンでしたが、28歳の時に結婚をして、結婚生活も数年が経過した頃に、将来を見据えてマイホームを購入することを決断しました。

購入した物件は、新築の戸建住宅です。費用的な面も考慮すれば、中古住宅と言った選択肢もあったのですが、やはり念願のマイホームを購入するとなると、真新しい新築住宅をどうしても選択したい希望がありました。

住宅ローンは、みずほ銀行の住宅ローンを選択して、3,000万円の融資を受けました。住宅ローンは長期間に亘る契約ですので、慎重に判断することが必要でしたので、かなり熟考してから契約することにしました。

変動金利と固定金利どちらがお得? 完済するまで分かりませんよ

住宅ローンを利用する際に多くの方が悩むことが、変動金利にするか固定金利にするかと言うことです。どちらの方が総支払額が少なく済むかと言うことは、完済してみるまで分かりません。

ですので、ケースバイケースでの判断になってしまいますが、金利の低い変動金利を選択するにしても、固定金利で返済出来るだけの資力を持った上で変動金利を選択することが重要です。私自身も結果的には変動金利を選択したのですが、資金的に余裕のある時には固定金利との差額分程度の繰り上げ返済を常に行うようにしています。

あえて35年で借り入れをした理由

借入期間はあえて最長の35年にしました。借入期間は短くした方が、総支払額が少なく済みますが、月々の返済負担は大きくなってしまいます。住宅ローンは長期の契約となりますので、その間に収入状況が変化してしまうリスクもあります。仮に毎月の返済額を高めに設定していた場合は、収入が当初よりも少なくなってしまったら返済を続けて行くことが困難になってしまいます。

その為、毎月の返済負担は出来るだけ少なくする為に、最長の35年に設定しました。仮に収入が大幅に増えたりして、返済資金に余裕が出来た場合は契約期間を短縮させることも出来ますし、繰上げ返済を行うことも可能です。逆に契約期間を延ばすことは難しいですので、住宅ローンを活用する際は無理をして短期の返済スケジュールを組む必要はありません。

キャッシュフローに余裕あれば生活も楽になる

今後住宅ローンを利用される方には、現状で精一杯の返済スケジュールを組むことは、避けた方が良いとアドバイスしたいです。返済が出来なくなると最悪の場合、マイホームを手放す必要性も出て来てしまいますので、出来るだけ余裕を持った返済スケジュールと資金計画を立てることが必要です。

住宅ローン体験談まとめ

今回は35年の長期ローンを変動金利で利用して自宅を購入された方の体験談です。住宅ローンの借り入れの方法のポイントには共感します。
1.無理してたくさん借りない
2.無理して短い期間で返済しようとしない
3.繰り上げ返済をコツコツ行う
という点は、借金地獄に陥らないためにも重要な考え方かと思います。是非参考にしてみみてください。

金利・総支払額が安い住宅ローン 

最後に、金利が安く保障も充実した住宅ローンの紹介です。

トータルの支払金額を安くしたい場合には特におすすめとなっています。

ただし、他行よりも審査が厳しい傾向にありますので、仮審査は早めに行っておく必要があります。

また、審査の結果、金利が高くなることや、希望の金額から減額されることも少なくありません。

そのため、複数の銀行で審査しておくと安心です。

もちろん審査は無料ですし、1行あたり15分程度なので、審査を通った中から一番条件の良い銀行を選ぶのがおすすめです。

ネットでお得な3年・10年固定住宅ローン 

ネット限定でお得な住宅ローンとして人気があるのが三菱UFJ銀行のネット専用住宅ローンです。

固定期間終了後の金利が他行よりも低いのが特長で、当初金利と返済完了までの実質金利を安くしたい方にオススメとなっています。

三菱UFJ銀行(全国対応) 


三菱UFJ銀行のネット専用住宅ローンは、変動・3年・10年固定金利が安く、さらに固定期間終了後の金利が低いのがポイントです。

住宅ローン契約額は日本で第1位です。

ガンや糖尿病などの7大疾病保障にも対応しており、もしもの時も安心です。(住宅ローン残高がゼロ円になります。)

ネット専用としたことで、金利が安く抑えられており、支払い総額が他行に比べ数百万円お得になることもあります。

団体信用生命保険料・繰上返済手数料は無料となっています。

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一番人気のフラット35 安心の最長35年固定住宅ローン 

フラット35の中でも一番人気が高いのがARUHIのフラット35です。

フラット35の専門金融機関で、金利が最安水準で手数料が無料なのが特徴です。

ARUHI(全国対応) 

ARUHI金利


ARUHI(アルヒ)はフラット35の国内シェアNo1の金融機関です。

フラット35の金利が最安水準で、審査が非常に速い(最短当日)のが特徴です。

保証人不要、保証料・繰上返済手数料は無料

借り換えのほか、つなぎ融資なども可能なため、土地購入からの新築住宅建築にも利用しやすくなっています。

35年間安い金利で返済できるため、経済的なのに金利の上昇が怖くないのがメリットです。

金利が上昇傾向なので選ぶ人が増えています。

ARUHI(アルヒ)の公式ページはこちら


保障が充実の変動金利住宅ローン 

保障が充実した住宅ローンとして人気があるのが住信SBIネット銀行の住宅ローンです。

変動金利が最低水準全疾病保障が無料で付帯するのが特長です。

住信SBIネット銀行(全国対応) 

住信SBIネット銀行



住信SBIネット銀行のローンは、変動金利が最低水準で、他行には無い全疾病に対応した保障、さらに障害補償まで無料で付帯しています。

地方銀行やメガバンクなどに比べて金利が安く、支払い総額が数百万円安くなることもあります(借り換えにも対応)。

もちろん、保証料、繰り上げ返済手数料も無料とお得になっています。

住信SBIネット銀行の公式ページはこちら


住宅ローンは、当初金利を比較するだけでなく、ローン終了までの総支払額を比較することが重要です。

また、審査基準は低くないため、事前審査は早めに行っておきましょう。

>>三菱UFJ銀行の住宅ローン詳細

>>ARUHIの住宅ローン詳細

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