【住宅ローン体験談】住宅ローンは、対応が柔軟と評判の九州労金で
こんにちは、管理人のサトウです。

今回は住宅ローンで自宅を購入された方の体験談です。物件の購入の際は、立地条件など住む人が快適な生活を送るために必要なことですね。また、住宅ローンの金利はタイプによって差が出てきますので、自分の状況と合った金利を選ぶことが大事ですね。

 

おすすめ住宅ローン■当サイト1番人気のおすすめ住宅ローン■

年間50万人が利用する当サイトで一番申込数が多い住宅ローンは、三菱UFJ銀行の住宅ローン(ネット専用)です。

人気の理由は、変動・3年・10年固定金利が通常ローンよりも安く、さらに固定期間終了後の金利まで低いこと。

支払い総額が他行に比べ数百万円お得になることもあります(借換にも対応)。

住宅ローン契約額は日本で第1位!、当サイト以外にも多くの人が利用しています。



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家賃は捨て銭、それならば持ち家を購入したい

私は、長崎県長崎市在住の37歳男性で、リハビリの仕事をしています。

不動産を購入しようと思った理由は、購入前に住んでいたアパートの日当たりが悪く妻が体調を崩すことが多く、引っ越しを検討していたことから始まります。

引っ越し先を探していた際に、近くに良い空き地が売りに出されている情報が入り、引っ越して賃貸に住むか新築を建てるか迷いましたが、購入した2年前は以前と比べ金利が安かったこともあり、月々の家賃とローン支払いの額を比較しても大きな差がなかったことが新築を建てる決心に繋がりました。

家賃として捨て銭を払うなら、少しだけ高くても財産を残そうと思いました。

購入した物件は、建築業者指定の60坪土地で決められた建築業者で家を建てる条件で購入できる土地でした。

物件を選んだ理由は、その場所の立地条件にありました。郵便局・銀行・ガソリンスタンド・公園・市役所の支所が歩いて5分圏内にあり、病院とスーパーは15m先にあるという好立地でした。坂道もない平地で老後も安心であろうと考えました。

また、土地の権利者の個人的な理由から、早く売却してしまいたいということで、周りの売値より20%ほど安い値段で売りに出されていたのも理由の一つです。

公共料金引き落としなど、オプションで金利が下がるよう工夫するのも一つの手

住宅ローンは九州労金の住宅ローンを選びました。SBIや地方銀行など選択肢はありましたが、ネットで労金は融資に柔軟であるという口コミを見て申し込みを行いました。

ローン商品を選ぶ際に迷った点はフラット35で固定金利にするか、短期固定にするかという点です。前述のように低金利になっていましたし、景気がすぐに回復することも考えられなかったので現状割高になるフラットを選択する気にはなれず、10年固定で10年後に借り換えも視野に入れてローンを選択しました。

あとは頭金が多く準備できなかったために火災保険の一括加入や団信の加入についての費用もローン額に含めてもらうことにしました。

働き初めでローンの属性も高くはなかったと思いますので、金利を安くするために公共料金の支払いを労金口座からの引き落としにしたり、インターネットバンキングへの登録をして、できるだけオプションで金利が下がるように工夫しました。

家を建てるなら、金利の安い今がおすすめ

知り合いに住宅ローンを勧める際にアドバイスする点としては、金利をどう読むかという点がひとつです。

現在は購入当時よりさらに金利が下がり変動金利でとても安く借りることができます。
3年や5年固定でも安く借りることが可能となっていますので、年収に余裕があり貯蓄して繰り上げ返済できる可能性があるのであればフラットは使わずに短期固定金利で借りることをお勧めします。

逆に、あまり余裕がないけど夢のマイホームを買いたいという知り合いには景気に左右されないフラット35で決まった返済を行っていくようアドバイスします。

また、労金は対応が良く、インターネットバンキング利用での繰り上げ返済手数料が0円のためお勧めしたいですが、他業者も金利が下がっている今いろいろなサービスを展開しているので、インターネットでの口コミの収集や実際に足を運んでローン相談会などで専門の方のアドバイスを聞くように勧めると思います。

マイホームは夢ではありましたが、いざ購入を決めると住み始めるまでに様々な苦労がありました。マイホームを考えてる方全員に、建てるなら金利の安い今であり、仕事が立て込んでいない時期に検討した方が良いですよと伝えたいです。
(体験談は以上です)

金利・総支払額が安い住宅ローン 

最後に、金利が安く保障も充実した住宅ローンの紹介です。

トータルの支払金額を安くしたい場合には特におすすめとなっています。

ただし、他行よりも審査が厳しい傾向にありますので、仮審査は早めに行っておく必要があります。

また、審査の結果、金利が高くなることや、希望の金額から減額されることも少なくありません。

そのため、複数の銀行で審査しておくと安心です。

もちろん審査は無料ですし、1行あたり15分程度なので、審査を通った中から一番条件の良い銀行を選ぶのがおすすめです。

ネットでお得な3年・10年固定住宅ローン 

ネット限定でお得な住宅ローンとして人気があるのが三菱UFJ銀行のネット専用住宅ローンです。

固定期間終了後の金利が他行よりも低いのが特長で、当初金利と返済完了までの実質金利を安くしたい方にオススメとなっています。

三菱UFJ銀行(全国対応) 


三菱UFJ銀行のネット専用住宅ローンは、変動・3年・10年固定金利が安く、さらに固定期間終了後の金利が低いのがポイントです。

住宅ローン契約額は日本で第1位です。

ガンや糖尿病などの7大疾病保障にも対応しており、もしもの時も安心です。(住宅ローン残高がゼロ円になります。)

ネット専用としたことで、金利が安く抑えられており、支払い総額が他行に比べ数百万円お得になることもあります。

団体信用生命保険料・繰上返済手数料は無料となっています。

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保障が充実の変動・10年固定住宅ローン 

保障が充実した住宅ローンとして人気があるのが住信SBIネット銀行の住宅ローンです。

変動金利・10年固定金利が最低水準全疾病保障が無料で付帯するのが特長です。

住信SBIネット銀行(全国対応) 

住信SBIネット銀行



住信SBIネット銀行のローンは、変動・10年固定金利が最低水準で、他行には無い全疾病に対応した保障、さらに障害補償まで無料で付帯しています。

地方銀行やメガバンクなどに比べて金利が安く、支払い総額が数百万円安くなることもあります(借り換えにも対応)。

もちろん、保証料、繰り上げ返済手数料も無料とお得になっています。

住信SBIネット銀行の公式ページはこちら


一番人気のフラット35 安心の最長35年固定住宅ローン 

フラット35の中でも一番人気が高いのがARUHIのフラット35です。

フラット35の専門金融機関で、金利が最安水準で手数料が無料なのが特徴です。

ARUHI(全国対応) 



ARUHI(アルヒ)はフラット35の国内シェアNo1の金融機関です。

フラット35の金利が最安水準で、審査が非常に速い(最短当日)のが特徴です。

保証人不要、保証料・繰上返済手数料は無料

借り換えのほか、つなぎ融資なども可能なため、土地購入からの新築住宅建築にも利用しやすくなっています。

35年間安い金利で返済できるため、経済的なのに金利の上昇が怖くないのがメリットです。

金利が上昇傾向なので選ぶ人が増えています。

ARUHI(アルヒ)の公式ページはこちら


住宅ローンは、当初金利を比較するだけでなく、ローン終了までの総支払額を比較することが重要です。

また、審査基準は低くないため、事前審査は早めに行っておきましょう。

>三菱UFJ銀行の公式ページ(実質金利が安い/変動・3年・10年固定金利が最安水準)

>住信SBIネット銀行(全疾病保障付で変動金利が最安水準)

>ARUHIの公式ページ(フラット35最安水準)


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